Atelier Report

2025.10.16 実験 02 火

火は、暮らしをつくる。

我が家では、なるストーブ入れます。

眺めいると、
ただ部屋暖まるだけではない、
どこか安心するよう感覚あります。

我が家ストーブは、
アイアンドッグというストーブです。

焼く、蒸す、煮込む、揚げる、茹でる。

ほぼすべて調理できるつくりってます。

し、
ながら、

かけたり、
食材たりする。

その一連流れが、
そのまま暮らしっていきます。

例えば、焼肉するときも、
この使います。

まわり集まり、
同じもの焼き、食べる。

それだけことですが、
どこか特別時間なります。

揺らぎいると、
時間忘れます。

ストーブは、
皮膚直接き、
身体までゆっくりとっていきます。

焚き火にあたっているときのような、
どこか懐かしい温かさです。

長い時間受けってきた、
身体温める思います。

は、
空気暖めるだけなく、

動きや、
時間流れそのものえていきます。

は、暮らしつくってます。